ミリオンライブ新春生配信まとめ!11th&13th連続開催にうどんASMR!?情報の濁流を徹底解説【2026年最新】

   

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プロデューサーの皆さん、2026年の幕開けです!

プロデューサーの皆さん、お疲れ様です。
2026年という新しい年が明け、早くも半月が経過しました。
皆さんはどのようなお正月を過ごされたでしょうか。
きっと、担当アイドルの年賀状コミュを見たり、フェスガシャに一喜一憂したりと、変わらず「アイマス漬け」の日々を送っていることと思います。

さて、本日は2026年1月16日(金)に配信された、我らがミリオンライブ!の恒例行事「2026年も止まらない!ミリオンライブ!まるっと新春スペシャル生配信!」について、その興奮冷めやらぬまま、超特大ボリュームでレポートをお届けします。

今年の生配信を一言で表すなら、まさに「感情のジェットコースター」でした。
番組後半に投下された「13th LIVE」という超大型サプライズ。
11th LIVEの振替公演を目前に控えたこの時期に、さらにその先の未来が示されたのです。
そして、SNSのトレンドを一時「うどん」一色に染め上げた、伝説の怪企画「うどんの面倒ASMR」
笑いあり、涙あり、そして「?」ありの濃密な2時間でした。

「仕事でリアルタイム視聴できなかった」
「11thと13th、スケジュールがどうなっているのか整理したい」
「最近ミリシタに復帰したばかりで、状況がよくわからない」

そんなプロデューサーさんのために、本記事では配信内容を余すところなく徹底解説します。
特に、複雑な経緯を辿っている今後のライブスケジュールについては、誤解が生じないよう最新の公式情報に基づいて時系列を整理しました。
また、配信内で語られた言葉の端々から感じ取れる「運営チームの熱量」や、私たちプロデューサーがこれから備えるべきことについても、いちファンとしての視点を交えて深掘りしていきます。

情報の正確性を第一に、しかし熱量はそのままに。
これを読めば、2026年のミリオンライブのロードマップは完璧です。
ぜひ最後までお付き合いください。

【速報】3分でわかる!2026年新春生配信の重要ニュース

まずは時間がない方のために、今回の「ミリオンライブ 新春 生配信」で発表された最重要事項をダイジェストでご紹介します。
詳細は後述の各セクションで深掘りしますので、まずは全体像を掴んでください。

1. 衝撃のサプライズ!13th LIVE 開催決定

2026年3月に控える11th LIVE(振替公演)を目前に控え、さらにその先の5月に「13th LIVE」が開催されることが発表されました。
3月の北九州、5月の東京・有明。
2ヶ月連続での大型ライブ開催という、かつてない攻めの姿勢に全プロデューサーが震えました。

2. 11th LIVE(振替)の詳細と会場注意喚起

延期となっていた11th LIVEの詳細が改めて告知されました。
特に会場となる「北九州メッセ」に関しては、近隣の類似施設との混同を避けるための重要な注意喚起がなされています。
これは遠征組にとって死活問題となる情報ですので、後ほど詳しく解説します。

3. ゲーム情報:新春キャンペーンと今後の展開

現在開催中の「ミリオンフェス」や、今後のイベント展開についての告知が行われました。
ゲーム内では新春を祝う豪華なキャンペーンが実施されており、ログインするだけで大量のアイテムやジュエルを獲得できるチャンスとなっています。
生配信記念のプレゼントも配布されていますので、受取箱の確認をお忘れなく。

4. 伝説の「うどんASMR」企画

番組後半のバラエティコーナーで、出演声優陣が本気でうどんを打つ音をASMR配信。
高価なダミーヘッドマイクが無駄に高性能を発揮し、シュールすぎる映像と共に届けられました。
この企画により、X(旧Twitter)では「ミリシタ生配信」と共に「うどんの生地」等の関連ワードがトレンド入りする事態となりました。

出演者(ミリオンスターズ)

  • 山崎はるか(春日未来 役):安定のセンター兼、突っ走り隊長。
  • 田所あずさ(最上静香 役):今回の裏の主役(うどん職人)。
  • 香里有佐(桜守歌織 役):癒やしの歌声と、天然なコメントのギャップ。
  • 南 早紀(白石 紬 役):ASMR企画での「踏み」担当として才能を開花。
  • ゲスト:狭間和歌子(ミリオンライブ! プロデューサー)

【最重要】11th LIVEと13th LIVE、情報の整理と注意喚起

今回の配信における最大のハイライトは、間違いなく今後のライブスケジュールの発表でした。
しかし、11th LIVEの延期経緯などが絡み合い、情報が複雑になっています。
「いつ、どこで、どのライブがあるのか?」
ここで一度、現在確定しているスケジュールを時系列順に、正確に整理しましょう。
特に会場情報には重要な注意点があります。

1. 11th LIVE(振替公演)は「2026年3月」開催!

まず、直近に迫っている11th LIVEについてです。
この公演は、本来2024年11月にAichi Sky Expoで開催予定でしたが、出演者の新型コロナウイルス感染症陽性判定により、残念ながら中止・延期となりました。
運営チーム、キャスト、そしてファンの「絶対に開催する」という強い意志により、約1年半の時を経て、以下の日程で振替公演が実現します。

THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 11thLIVE

  • 日程:2026年3月14日(土)・15日(日)
  • 会場北九州メッセ(西日本総合展示場 新館)

延期を経て、会場は愛知から福岡・北九州へと変更になりました。
この変更には様々な事情があったと推察されますが、私たちプロデューサーにとっては「新しい土地でアイドルと出会える機会」でもあります。
しかし、ここで一つ、絶対に間違えてはいけないポイントがあります。

【重要】会場の間違いに注意してください!

今回の会場となる「北九州メッセ(西日本総合展示場 新館)」は、新幹線の停車駅であるJR小倉駅の北口から徒歩約5分という、非常にアクセスの良い場所にあります。
駅を出てペデストリアンデッキ(動く歩道)を進めばすぐに到着する、遠征民にはありがたい立地です。

しかし、同じ北九州市小倉北区内には「北九州メディアドーム」という別の大型施設が存在します。
今回の会場は「メディアドーム」ではありません。

なぜこのような注意喚起をするかというと、過去に他のアーティストのライブなどで、名前の響きや「北九州の大きな会場」というイメージから、誤ってメディアドームに向かってしまった事例があるからです。
メディアドームは競輪場を兼ねた施設で、小倉駅からはモノレールに乗り換えて「香春口三萩野駅」まで移動し、そこからさらに歩く必要があります。
もし間違えてメディアドームに行ってしまうと、開演ギリギリの時間だった場合、リカバリーが困難になります。
タクシーを使えば移動できない距離ではありませんが、ライブ前の貴重な時間を無駄にしないためにも、遠征の計画を立てる際は必ず「小倉駅北口の西日本総合展示場 新館」であることを確認してください。
Googleマップ等のナビ設定も、出発前に入念にチェックすることをおすすめします。

公演サブタイトルとコンセプト
日程ごとに以下のサブタイトルが冠されています。
DAY1:Atelier ROCOMOTION!!
ロコ(CV.中村温姫)の代表曲や、彼女の活動拠点「アトリエ」を冠したタイトル。
ロコのアートな世界観が爆発する公演になることが予想されます。ポップでカラフル、そして創造性に満ちたステージになることでしょう。
DAY2:百合咲き誇るレムリア
七尾百合子(CV.伊藤美来)の名前を含み、かつ劇中劇や楽曲で描かれるファンタジー世界「レムリア」を想起させるタイトル。
こちらはDAY1とは打って変わって、物語性の強いシアトリカルな演出、あるいは壮大なファンタジーの世界観に浸れる公演になる期待が高まります。

2. 13th LIVE は「2026年5月」開催!

そして今回の生配信で新たに発表されたのが、第13回ライブです。
11th LIVEの開催から、わずか2ヶ月後。
ゴールデンウィークの真っ只中に、次なるステージが用意されていました。

THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 13thLIVE

  • 日程:2026年5月5日(火・祝)・6日(水・休)
  • 会場:有明アリーナ

まさかの2ヶ月連続開催。
3月に北九州で11th(振替)、5月に東京・有明で13th。
この怒涛のスケジュール発表に、コメント欄は「お金が!」「有給が!」「でも嬉しい!」という悲鳴と歓喜が入り混じったカオスな状態になりました。

有明アリーナは、近年のアイマスライブでも使用実績のある、音響と視認性に優れた会場です。
13th LIVEの詳細はまだ多くが謎に包まれていますが、ティザームービーでは「主演(Starring)」というキーワードが強調されていました。
11thから続く「アイドル個人のフィーチャー」の流れ、つまりアイドル一人ひとりが主役となる公演作りが、さらに規模を拡大して展開されるのではないかと推測されます。

また、プロデューサー視点で見ると、このスケジュールは「戦略」が必要です。
3月の北九州遠征、そして5月の東京遠征。
交通手段の確保、ホテルの予約、そして何よりチケット戦争。
これらを勝ち抜くためには、早め早めの行動が鍵となります。
しかし、こうして先の予定が埋まっていくことこそ、プロデューサー業の醍醐味と言えるのではないでしょうか。
2026年の春は、ミリオンライブと共に駆け抜ける、熱く忙しい季節になりそうです。

ゲーム情報詳細:ミリシタは2026年も止まらない

生配信のメインパートである、アプリゲーム「アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ(ミリシタ)」の情報も公開されました。
現在進行形のキャンペーンや、今後の展開について整理します。

新春!ミリオンフェス開催中

毎年恒例となっている1月の「ミリオンフェス」が、今年も開催されています。
フェス期間中はSSRカードの排出率が通常の2倍(6%)となるため、戦力を強化したいプロデューサーにとっては絶好の機会です。
今回のフェス限定カードは、新春らしい「和」をテーマにした衣装で登場しています。

  • 七尾百合子(CV:伊藤美来)
  • 箱崎星梨花(CV:麻倉もも)

配信内では、それぞれのカードイラストの魅力について語られました。
特に百合子のイラストは、書斎のような場所で書き初めをする姿が描かれており、背景の小物一つ一つに至るまで運営チームのこだわりが詰まっているとのこと。
星梨花のイラストは、振袖ドレスを纏った華やかな姿で、3Dモデルでの袖の揺れ感や質感の表現が進化していることがアピールされました。
まだお迎えできていない方は、開催期間中にぜひチャレンジしてみてください。
期間中は1日1回無料10連ガシャキャンペーンも実施されていますので、毎日のログインは必須です。

生配信記念!豪華プレゼント

今回の生配信を記念して、プロデューサー全員に豪華なアイテムがプレゼントされています。
ミリオンジュエルに加え、後述するバラエティコーナーに関連した特別アイテムなども配布されています。
これらは受取期限がある場合が多いので、この記事を読み終わったらすぐにアプリを起動して、プレゼントボックスを確認することをおすすめします。
このジュエルが、フェスガシャでの奇跡を呼ぶかもしれません!

今後のイベント展開への期待

番組内では、直近のイベントだけでなく、今後の展望についても触れられました。
11th LIVE、13th LIVEと連動したゲーム内イベントの開催や、新たな楽曲の追加などが期待されます。
ミリシタは、リアルライブとゲームが密接にリンクすることで、より深い没入感を生み出してきました。
2026年も、ライブに向けてゲームで予習し、ライブの興奮をゲームで反芻する、そんなサイクルが楽しめそうです。

伝説確定?「うどんの面倒」バラエティコーナー詳細レポート

さて、お待たせいたしました。
今回の生配信を「神回」たらしめた最大の要因、そしてSNSトレンドを席巻した番組中盤のバラエティコーナー「新春!ミリオンチャレンジ~うどんの面倒を見よう~」について、詳細にレポートします。
文字でどこまで伝わるかわかりませんが、あの異様な空気感を再現してみたいと思います。

企画の趣旨と「Why?」

事の発端は、アイドルの一人・最上静香の大好物が「うどん」であること。
これはファンの二次創作ではなく、公式から「うどん柄のどんぶり」や「うどんを食べる姿のアクリルスタンド」等のグッズが販売されるほどの確固たる公式設定です。
しかし、なぜ新春特番のメインコーナーで、声優陣がガチでうどんを打たなければならないのか。
その論理的な理由は、おそらく誰にもわかりません。
MCの山崎はるかさんの「ミリオンライブといえば、うどんでしょ!」という、圧倒的な「圧」と勢いでコーナーはスタートしました。

スタジオには、本格的な麺打ち台、熟成された生地、そして無駄に高性能な「バイノーラルマイク(ダミーヘッドマイク)」が用意されていました。
そう、このコーナーの真の目的は、うどんを打つ音をASMR(聴覚への刺激による心地よさ)として、全プロデューサーの耳元に届けることだったのです。

聴覚を刺激する「麺」のシンフォニー

公式が「ヘッドホン推奨」と謳ったこのコーナー。
実際に流れてきた音は、シュールでありながらも、妙に心地よいという不思議な体験でした。

1. 踏みの工程(担当:南 早紀)

まずは、コシを出すための「足踏み」です。
衛生的な袋に入ったうどん生地を、南さん(白石紬 役)が足で踏んでいきます。
「美味しくなりなさい…美味しくなりなさい…」という南さんの呪文のような囁きと共に、
「ギュッ、ギュッ、ムニュ…」
という生地がきしむ音が、左右の耳からリアルに聞こえてきます。
映像は、真剣な表情で足踏みをする南さんのアップ。
私たちは一体何を見せられているのか? という疑問は、音の良さにかき消されていきました。

2. 伸ばしの工程(担当:香里有佐)

続いて、香里さん(桜守歌織 役)が麺棒で生地を伸ばします。
「あら、うどんさん、とってもいい子ですね~」
聖母のような慈愛に満ちた微笑みで生地を撫でる香里さん。
「トントン、スーッ、スーッ…」
麺棒が台に当たる硬質な音と、生地が伸びる衣擦れのような音が混ざり合い、不思議なリラックス効果(?)を生み出していました。
コメント欄では「俺も伸ばされたい」「うどんになりたい」という、語彙力を失ったパワーワードが大量発生しました。

3. 切りの工程(担当:田所あずさ)

最後は、真打ち登場。
最上静香役としてのプライドをかけ、田所さんが包丁を握ります。
「ザクッ、トントン。ザクッ、トントン」
一定のリズムで刻まれる包丁の音は、もはや音楽。
ASMR動画として見ても非常にクオリティが高く、あまりの手際の良さに、MCの山崎さんが「ころあず、職人の目をしてる…」と少し引いてしまうほどでした。

SNSでの反響

このコーナーの結果、X(Twitter)では「#ミリシタ生配信」と共に「うどんの生地」「ASMR」などの関連ワードがトレンド入り。
「アイマスの生配信を見ていたはずなのに、気づいたら深夜にうどんを茹でていた」というプロデューサーが続出したとかしなかったとか。
公式が全力で「おふざけ」をやり切り、キャストもそれを楽しむ。
これこそがミリオンライブの生配信の醍醐味であり、私たちがこのコンテンツを愛してやまない理由の一つかもしれません。
なお、このコーナーの記念として、ゲーム内アイテム「手打ちうどん(スタミナ回復剤)」が配布されています。
使用期限はありませんので、記念に取っておくのも良いでしょう。

ミリオンライブ新春生配信の歴史と「伝統」

ミリオンライブにとって、1月の生配信は単なる情報発表の場以上の意味を持っています。
ここで、過去数年の新春生配信や関連イベントを振り返り、その変遷を見てみましょう。
現在の盛り上がりが、どのような積み重ねの上に成り立っているかがわかります。

主なトピック・出来事
2024年 10周年記念ツアーAct-4直前。
2024年2月にKアリーナ横浜で開催されたAct-4は、「アイドル39人全員出演」という伝説を残しました。
このライブのBlu-rayは既に発売されており、今からでもその熱狂を追体験することができます。
2025年 「HOTCHPOTCH FESTIV@L!! 2」直前。
2025年3月に開催されたこの合同ライブは、765PRO ALLSTARSとMILLIONSTARSの8年ぶりの共演として大成功を収めました。
この時の経験が、現在のプロデューサーたちの結束をより強固にしました。
2026年 今回。
11th LIVE(振替)直前、そして13th LIVEの発表。
うどんASMRという新たな伝説の誕生。
過去の困難を乗り越え、未来へと加速する年となりました。

こうして振り返ると、新春生配信は常に「その年のミリオンライブの指針」を示す羅針盤のような役割を果たしてきました。
2024年の集大成、2025年の合同イベント、そして2026年は「単独ライブの連続開催」という新たな挑戦。
毎年違う景色を見せてくれるからこそ、私たちは飽きることなくプロデュースを続けられるのです。

初心者・復帰勢へ:今こそミリシタを始めるべき3つの理由

この記事を読んで「久しぶりにログインしてみようかな」「新しく始めてみようかな」と思ったあなた。
断言します。今が最高のタイミングです。
その理由を3つにまとめました。

理由1:圧倒的なスタートダッシュが可能

生配信記念のプレゼントに加え、お正月特別ログインボーナス、そしてカムバックキャンペーン報酬などを合わせると、無課金でも相当数のガシャを回せるジュエルがいきなり手に入ります。
現在開催中のフェスはSSR排出率が2倍(6%)。
リセマラをするなら、間違いなく今が一年で最も効率の良い時期です。
推しのアイドルのSSRを手に入れて始めるゲーム体験は、格別のものがあります。

理由2:ストーリーの一気読みが快適に

これまでのアップデートにより、「ストーリーダイジェスト機能」などが強化されています。
長く続いているゲームだと「今からストーリーを追うのは大変そう…」と思われがちですが、ミリシタはそこをしっかりケアしています。
主要なイベントやアイドルの成長の軌跡を、要点を絞ってサクサク楽しむことができます。
気になったエピソードだけ詳しく読む、というスタイルも可能です。

理由3:コミュニティの温かさと熱量

「うどんの生地」をトレンド入りさせるようなファンコミュニティです。
一見カオスに見えますが、新規のプロデューサーさんには非常に優しく、ウェルカムな雰囲気が特徴です。
X(Twitter)で「ミリシタ始めました」「おすすめの曲は?」と呟けば、先輩プロデューサーたちが親切に、そして熱量高く教えてくれることでしょう。
ライブ会場でも、名刺交換(P名刺)などの文化を通じて交流が生まれています。
一人で遊ぶのも楽しいですが、仲間がいるともっと楽しい。それがミリオンライブです。

2026年もアイマスですよ!アイマス!

以上、2026年1月16日に配信された「ミリオンライブ 新春 生配信」の全貌をお届けしました。

11th LIVEの開催(3月・北九州)を目前に控え、さらにその先の13th LIVE(5月・有明)も見据えた2026年。
「ミリオンライブ!」というコンテンツは、13年目を迎えてなお、立ち止まることを知りません。
11th LIVEが一度中止になった時の悔しさ、悲しさを乗り越え、こうして振替公演と新たなライブが発表された瞬間の感動は、言葉では言い表せないものがありました。
運営チームの尽力、キャストの想い、そして待ち続けたプロデューサーたちの熱意が、この2026年のスケジュールを作り上げたのだと思います。

ゲームの中だけでなく、ライブ、アニメ、そしてこれから生まれるであろう新しい展開まで。
私たちのプロデュース活動はますます忙しく、そして楽しくなっていくことでしょう。
まずは3月の北九州、そして5月の有明でお会いしましょう!

まだ配信のアーカイブを見ていない方は、ぜひYouTubeの「アイドルマスターチャンネル」で視聴してください。
特に「うどんASMR」のコーナーは、文字では伝わりきらない「音」の面白さと、キャスト陣のわちゃわちゃした空気感が最高です。
高音質のヘッドホンを用意して視聴することを強くおすすめします。

それでは、2026年も全力でアイドルのプロデュースをお願いします!
合言葉は、せーの!
「これからも、アイマスですよ!アイマス!」


※本記事は2026年1月16日時点の情報を元に作成されています。
※ライブ会場へのアクセスや開催情報は変更になる可能性があります。必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
※記事内のゲーム情報やキャンペーン内容は、執筆時点でのアプリ内告知に基づきます。詳細はアプリ「アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ」をご確認ください。
最新情報はTHE IDOLM@STER OFFICIAL WEB(公式サイト)をご確認ください。
出典・引用:YouTube アイドルマスターチャンネル

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