ベロベロバーをセブンで買った感想!溶ける時間やグミ再現風レシピも徹底解説

   

ベロベロバーアイス セブン 感想

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【この記事のポイント】

  • 話題沸騰中の体験型アイス「ベロベロバー」の特徴と、実際に購入して食べたリアルな感想を大公開!
  • 美味しく食べるための「溶ける時間」を3段階で検証し、筆者の環境における最適な食感を探りました。
  • カロリーや栄養成分、他定番アイスとの比較から、間食としての適性をチェック。
  • 売り切れで買えない人必見!市販の果汁グミとクリアバッグを使った超簡単な「再現風レシピ」の手順を解説。

🍦1. ベロベロバーアイスとは?セブンで話題の新食感を食べた感想

ベロベロバーアイスの基本情報と特徴的な感想

「ベロベロバー」は、韓国(かんこく)で話題となり、日本に上陸した新感覚の体験型スイーツです。

最大の特徴は、冷凍庫から出した直後のシャリシャリとした氷菓(ひょうか)から、時間の経過とともにゼリーのような「ぷるんぷるん」とした弾力のある質感へ変化する点にあります

まるで本物の舌(ベロ)のようにしなる不思議なギミックが、ユニークな商品名の由来となっています。

冷たいアイスとゼリーの中間のような食感は、従来のコンビニアイスにはなかった新しい楽しさを提供してくれます。

食べ進めるうちに食感がグラデーションのように変わっていく体験は、子供だけでなく大人も夢中にさせる魅力が詰まっています。

ただ美味しいだけでなく、口の中で溶けていく過程すらも遊び心に溢れた、ユニークなアイスクリームです。

セブンイレブン先行発売「りんご味」の魅力と感想

日本国内において、2026年3月31日から大手コンビニで販売開始され、レビューサイト等ではセブンイレブン先行販売と紹介されているのが「ベロベロバー りんご味」です。

さっぱりとした青林檎(あおりんご)の風味は、りんご濃縮果汁(のうしゅくかじゅう)が使用されており、フルーティーで爽やかな後味が口いっぱいに広がります

内容量は78mlと一般的なフルーツアイスバーと同等ですが、細長い形状をしているため、よりスタイリッシュに見えます。

セブンイレブンの購入レビューでは158円(税込み170円)との記載がある一方、メーカー系リリースでは小売希望価格178円(税別)とされており、販売店により価格が異なる可能性があります。

鮮やかな黄緑色のパッケージには、長い舌を出したポップなキャラクターが描かれており、アイスコーナーでも一際目立つ存在感を放っていました。

日常のちょっとしたご褒美として、気軽に購入できる価格帯であることも魅力の一つです。

韓国発祥!SNSでベロベロバーの感想が話題化する背景

もともと韓国で「溶けない魔法のアイス」として注目を集めていたベロベロバーですが、日本でも出荷見込みが大きく、発売直後から大きな反響を呼んでいます。

TikTokやInstagramなどのSNSにおいて、溶けてぷるぷると動く様子が非常に「動画映え」するため、多くの若者たちがこぞってアイスの食感を共有する動画を投稿したのです

視覚的なインパクトに加えて、「シャリぷる」という独特の食感をテキストや動画で表現したくなる欲求を掻き立てる設計が見事です。

過去にガム入りや色が変わるアイスなど、80年代のギミック系アイスに親しんだ世代にとっては懐かしく、若い世代にとっては新鮮な驚きとして受け入れられました。

世代を超えて共有できるエンタメ性が、話題化の大きな要因と言えるでしょう。

視覚的な驚きが、SNSの拡散力と完璧にマッチした現代ならではの成功例です。

😲2. 【実食レビュー】ベロベロバーをセブンで買って食べた正直な感想

セブンで発見!ベロベロバーのパッケージの感想

近所のセブンイレブンを探し回り、ようやく冷凍ケースの隅に鮮やかな黄緑色のパッケージを発見しました。

手に取って裏面の成分表示などを確認すると、メーカーおよび販売元は「Gold Star」、原産国は中国(ちゅうごく)と記載されており、海外からやってきたトレンドスイーツであることがわかります

パッケージの表面には「食べ始めはアイス、途中からジェリー」というキャッチコピーが書かれており、食べる前のワクワク感を一気に高めてくれます。

袋を開けると、まるで翡翠(ひすい)のように美しい半透明のグリーン色をしたアイスが姿を現しました。

商品棚で見つけた時の嬉しさは、まるで宝探しでレアアイテムを引き当てたような高揚感がありました。

手に持った時のずっしりとした重みも、満足感を予感させます。

ひとくち目の感想!シャリシャリからどう変わる?

冷凍庫から出してすぐの状態で、まずはひとくちかじってみました。

最初はかなり硬めの氷菓といった食感で、シャリッとした爽快な歯ごたえとともに、りんごの優しい甘さが口の中に広がります

この時点では「少し硬めのフルーツアイスバー」という印象ですが、数分経って表面がわずかに溶け始めてからが本当のスタートです。

外側の氷の結晶が解けると、中からこんにゃくゼリーのようなもっちりとした層が姿を現します。

「シャリッ」とした冷たさと「もちっ」とした弾力が同時に味わえるこの瞬間は、これまでのアイスにはない驚きと楽しさに満ちていました。

温度変化によって味が段階的に開いていくような、繊細な変化を楽しむことができます。

ベロベロバー最大の魅力「ぷるんぷるん」食感の感想

さらに数分が経過し、気温によってアイス全体が溶けてくると、ついにベロベロバーが本領を発揮します。

棒を持って軽く振ってみると、アイスが折れることなく、まさに舌のように「ぷるんぷるん」と大きくしなる驚きの柔らかさに変化しました

完全にゼリー状になった部分を食べてみると、強い弾力と噛みごたえがあり、普通のアイスとは全く異なる深い満足感があります。

商品説明上の特徴としても挙げられている通り、時間が経っても溶けて流れにくい性質があるため、非常に食べやすいのです。

「見て楽しい、振って楽しい、食べて美味しい」という三拍子揃った見事な商品設計に、心から感心させられました。

最後まで飽きさせず、しかも周囲を汚しにくいという実用性も兼ね備えた仕上がりです。

⏳3. ベロベロバーの「溶ける時間」を3段階で検証した感想

検証1の感想:冷凍庫から出してすぐ(硬い氷菓状態)

ベロベロバーを最高に楽しむためには、どのくらい溶かすのが正解なのか、筆者の環境(室温約25度)で3段階の時間に分けて検証してみました。

まず第1段階、冷凍庫から出してすぐの状態は、カチカチに凍った氷菓そのもので、強く噛むと歯が痛くなるほどの硬さがありました

シャリシャリとした氷の食感が強いため、暑い日差しの中で一気に涼を取りたい時にはこの状態が最適かもしれません。

ただし、ベロベロバー特有の「ぷるんぷるん感」はまだ一切なく、パッケージに描かれているようなしなるアイスを期待していると、少し肩透かしを食らうことになります。

慌てて食べずに、少し待つ心の余裕が必要です。

氷のシャープな冷たさをダイレクトに感じたい人向けのタイミングです。

検証2の感想:常温放置15分(シャリぷるのベストバランス)

続いて第2段階、室温で15分ほど放置してみました。

表面はツヤツヤと輝くゼリー状に溶け出し、中心部にはまだ微かに氷のシャリシャリ感が残る、まさに「シャリぷる」とも言える状態に仕上がりました

筆者の個人的な感想としては、このタイミングが最も美味しく食べられるベストな状態だと感じます。

外側のもっちりとした弾力と、内側の冷たくて硬い食感のコントラストが絶妙で、青リンゴの風味も一番際立って感じられました。

棒を振ると適度にしなり、動画撮影にもぴったりのコンディションです。

一番美味しい瞬間を逃さないよう、スマホのタイマーをセットしておくのも良いかもしれません。

検証3の感想:常温放置30分(完全にベロベロバー化!)

最後の第3段階、思い切って常温で30分以上放置してみました。

通常のアイスなら棒から抜け落ちてドロドロの悲惨な状態になるところですが、ベロベロバーは違います。

完全に氷が溶け切り、棒の先についた冷たい「こんにゃくゼリー」のような状態へと変貌を遂げ、最大限の「ベロベロ感」を発揮しました

縦にしても横にしても、重力に従ってぐにゃりと曲がる様は非常にコミカルです。

食感は完全にグミやゼリーに近く、アイスとしての冷涼感は薄れますが、通常のアイスよりはるかに流れにくいため、小さな子供にゆっくり食べさせるおやつとしては、この状態が扱いやすいと感じました。

時間をかけても楽しめる、非常に珍しく優秀なアイスです。

💬4. ベロベロバー セブン 感想と口コミ!みんなの反応は?

良い口コミ:手が汚れにくく子供に合わせやすい

SNS上でベロベロバーを購入した人たちの感想を調べてみると、特に子育て世代からの好意的な反応が目立ちます。

「溶けにくく食べやすい点が、服や車の中を汚したくない親目線として非常に助かる」といった趣旨の口コミが見受けられました

夏場に子供にアイスを与える際の最大のストレスである「溶けて汚れる問題」を、ゼリー状に変化するというギミックで緩和している点は、画期的なメリットです。

手が汚れにくいという実用性が、エンタメ性以上に高く評価されていることがわかります。

お出かけ先でも比較的安心して買い与えることができるアイテムと言えますね。

良い口コミ:動画映え抜群で楽しいという声

もちろん、トレンドに敏感な層からのポジティブな感想も多数見られます。

「溶けてから振るとめっちゃぷるぷるして面白い」といった、動画映えに関する口コミがSNSに投稿されています

食べ物を粗末にしているわけではなく、商品そのものが「振って食感の変化を楽しむ」ことを前提としているため、遊び心を満たすことができるのです。

味に関する評価も上々で、「青リンゴの味がさっぱりしている」といった声も見受けられました。

友人や家族との共有体験を生み出すスイーツとして、優秀なポテンシャルを持っています。

気になる口コミ:最初が固すぎる?売ってない?

一方で、少し気になる感想や、入手難易度に関する声も存在します。

「買ってきた直後にすぐかじろうとしたら、固すぎて驚いた」という、冷凍状態での硬さに対する声がいくつかありました

事前に「少し溶かして食べるもの」という予備知識がないと、戸惑う人もいるようです。

また、SNSでは「どこのセブンに行っても見つからない」「やっと買えた」という投稿も見られ、店舗や時期によっては品薄状態になっていることが伺えます。

継続的な売り切れとまでは断定できませんが、見つけたら運が良いアイテムとなっているようです。

📊5. カロリーは?ベロベロバーをセブンで買う前の感想と栄養情報

項目 詳細情報
商品名 ベロベロバー りんご味
販売価格目安 158円(税込170円前後)※店舗により異なる
カロリー 85kcal
内容量 78ml
種類別 氷菓

1本85kcalという比較的低めなカロリーに対する感想

美味しいアイスを食べる際に、どうしても気になってしまうのがカロリーですよね。

調べてみると、ベロベロバーのカロリーは1本あたり「85kcal」と比較的低めの数値であることがわかりました

ゼリーのような弾力感があるため、カロリーも高いのではないかと予想していたのですが、良い意味で裏切られました。

氷菓というカテゴリーであることを考慮しても、100kcalを下回るこの数値は、健康を気遣う大人にとっても魅力的なスペックだと言えます。

食後のデザートとしても気兼ねなく楽しむことができます。

間食のカロリーを抑えたい人への選択肢になる理由

このカロリー設計は、間食の摂取カロリーをコントロールしたい方にとっての一つの選択肢になり得ます。

さらに、ゼリー状の弾力があるため自然と噛む回数が増え、シャリシャリとすぐに溶けてなくなる氷菓に比べて、食べた時の満足感を得やすいというメリットがあります

しっかりとお腹にたまる感覚があるため、85kcalという数値以上に充実感があります。

夜中にどうしても冷たいスイーツが食べたくなった時でも、これなら罪悪感少なく楽しめるのではないかと感じました。

ストレスなく食事管理を続けたい方の気分転換にぴったりです。

他アイスとのカロリー比較表

一般的なアイスのカロリー帯と、ベロベロバーのカロリーを比較表にまとめてみました。

※一般的な数値は参考目安です。

アイスの種類 カロリー目安(約)
ベロベロバー りんご味 85 kcal
一般的なフルーツ系氷菓 60〜80 kcal
一般的なチョコアイスバー 230〜280 kcal
一般的なバニラカップアイス 220〜250 kcal

この表を見ると、乳脂肪分やチョコレートを多く含むアイス類と比較した場合、ベロベロバーがいかにカロリーを抑えやすいかがわかります。

間食のバリエーションとして、安心して手を伸ばせる存在ですね。

🔍6. 売ってない?セブンでベロベロバーを探した感想と他店舗の展開

セブンイレブンで入荷しやすい時間帯と店舗の傾向

SNSで話題のため、「何軒回っても売ってない!」

という声も上がっているベロベロバー。

私自身がいくつか店舗を巡って感じた傾向としては、学生層が多く利用する店舗よりも、オフィス街など少し客層が異なる店舗の方が見つかりやすい印象を受けました

もちろん店舗の発注状況によりますが、根気よく探すことがゲットへの一番の近道となります。

また、コンビニへのアイス納品は深夜〜早朝に行われることが多いため、朝の時間帯にチェックしてみるのも一つの手段です。

@FROZENなどでの展開状況と専門家の見解

セブンイレブンでの先行販売という形をとっていますが、実は他の流通網でも手に入りやすくなっています。

イオンの発表によると、2026年4月13日より東北・関東・東海・近畿エリアの冷凍専門店「@FROZEN」19店舗でも順次展開が開始されています

また、日本のアイス市場に精通する著名なレビューサイト「コンビニアイスマニア」でも紹介されており、業界内での注目度も抜群です。

販路が拡大していくことで、現状の品薄状態も少しずつ緩和され、より多くの人が手軽にこの新食感を楽しめるようになるはずです。

今後の販売動向から目が離せません。

他フレーバーや別商品の展開に関する情報

現在日本のコンビニで主流なのは「りんご味」ですが、他の味や類似商品の展開も確認されています。

イオンのリリース等によれば、「ベロベロバー いちご味」の展開が確認できるほか、同じ体験型アイスとして「皮むきバナナバー」という別商品も展開されています

SNS上では、一部のディスカウントストア等での購入報告も見受けられました。

バナナ系を楽しみたい人は「皮むきバナナバー」に注目するなど、好みに合わせて選べる幅が広がっています。

新しい味や関連商品を店舗で見つけたら、ぜひまた比較検証してみたいですね。

💡7. 買えないなら作ろう!果汁グミでベロベロバーを再現風にした感想

材料は3つ!果汁グミで簡単「再現風レシピ」に挑戦

「どうしても売ってない!

でもすぐにぷるぷる食感を試してみたい!」

という方々の間で、SNS上で話題になっているのが「自作の再現風レシピ」です。

市販の「果汁グミ」などを使うことで、本家とは原材料や製法は異なりますが、近い食感と雰囲気を自宅で楽しむことができます

用意する主な材料は以下の3つです。

  • お好みの果汁グミ:2袋
  • 水:120ml
  • 粉ゼラチン(ふやかさないタイプ):小さじ1

加えて、100円ショップ等で売っている水筒(すいとう)用のチャック付きクリアバッグと、アイス用のスティックを用意します。

実際に作ってみた感想としては、手軽に工作感覚で作れるライフハックとして大満足の出来栄えでした。

電子レンジでできる!再現風レシピの手順4ステップ

それでは、実際に果汁グミを使ってベロベロバー風のぷるぷるアイスを作る具体的な手順をご紹介します。

ステップ 作業内容とコツ
手順1:溶かす 耐熱ボウルに果汁グミと水を入れ、ラップをして電子レンジ(600W)で約1分加熱し溶かします。
手順2:混ぜる 熱いうちに粉ゼラチンを振り入れ、ダマにならないように素早く混ぜ合わせて粗熱を取ります。
手順3:注ぐ 水筒用氷のチャック付きクリアバッグに流し込みます。
手順4:冷やす アイススティックをバッグに刺し込み、冷凍庫で半日以上しっかり冷やし固めます。

火を一切使わず、電子レンジの加熱だけで完結するため、小さな子供と一緒でも安全に楽しく作ることができるのが素晴らしいと感じました

売り切れ時の代替案として非常に優秀です。

アレンジ自在!オリジナルフレーバーを作った感想

この手作りレシピの最大の魅力は、果汁グミの味を変えることで無限にフレーバーのアレンジが楽しめる点です。

りんご味のグミで作るのはもちろん、ぶどう味やもも味など、自分の好きなフルーツ味のぷるぷるアイスを自在に生み出すことができます

私自身は「ぶどう味」のグミで試してみましたが、鮮やかな紫色の仕上がりとなり、味が濃厚で驚くほど美味しくできました。

複数の色のグミ液を作って層に流し込めば、レインボーカラーの映えアイスを作ることも可能です。

ぜひ皆さんも、自分だけのオリジナルフレーバーを探求してみてください。

📝8. ベロベロバーの感想まとめ!これからの体験型アイスの未来

80年代ギミックアイスから進化したエンタメ性の感想

今回、話題のベロベロバーを実際に食べてみて強く感じたのは、アイスクリームという食品が持つ「エンターテインメント性」の素晴らしさです。

かつて昭和の終わりから平成初期にかけて流行したギミック系のアイスが子供たちを熱狂させましたが、ベロベロバーはその系譜を受け継ぎつつ、現代風に洗練されたアイスだと言えます

単に喉の渇きを潤し、甘さを楽しむだけでなく、「食べるプロセスそのものが楽しい」という体験価値を提供してくれる商品は、今後さらに増えていくのではないでしょうか。

食の楽しさを再認識させてくれる、意義深い商品です。

動画SNS(TikTokやリール)と体験型アイスの相性

現代のヒット商品において、SNSでの拡散力は欠かせない要素です。

その点において、ベロベロバーが持つ「溶けると動きが出る」という特性は、ショート動画フォーマットとこれ以上ないほど完璧な相性を誇っています

静止画(写真)だけでは伝わらない「ぷるんぷるん感」があるからこそ、誰もが動画を撮ってシェアしたくなるのです。

この「思わず誰かに見せたくなるアクション性」を食品に組み込んだ開発者のアイデアは本当にお見事だと感心するばかりです。

口コミが自然発生する納得のスイーツです。

今後のコンビニアイス市場に与える影響への感想

ベロベロバーの話題化は、日本のコンビニアイス市場に新たな風を吹き込みました。

今後、各メーカーは味や素材の追求だけでなく、「食感の変化」や「驚きのギミック」といった体験的付加価値を持った新作アイスの開発に注力していくことが予想されます

セブンイレブンをはじめとする各店舗で、類似のゼリー系アイスなど、次々と面白い商品が棚を彩る日も近いかもしれません。

私たち消費者にとっては、コンビニのアイスケースを覗くのがますます楽しみになる、そんな明るい未来を感じさせてくれる素敵なアイスでした。

皆さんも見つけたら、ぜひ一度その「ぷるんぷるん」を体感してみてくださいね!

この記事の感想や、実際に作ってみたレシピの報告など、ぜひコメント欄でお待ちしております!

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